採用、評価、マネジメント──
考えるべきことは山ほどある
でも、一緒に動いてくれる人がいない
Gravityは、人と組織の課題に
「壁打ち」と「初動実装」の両方で関わる
6ヶ月のプログラムです
この光景に、覚えはありませんか
人が辞めていく。採用しても定着しない
マネージャーを任命したが、チームが機能しない
「人事の仕組みを作らなきゃ」とわかっている
でも、誰も手をつけられない
人事の専任がいないまま、人数だけが増えた会社で
この光景に覚えがあるなら──
それは「人の問題」ではなく、構造の問題です
放置するほど、見えにくいコストが積み上がります
なぜ、解決しないのか
コーチに相談した
対話で整理はできた。でも、翌日から何を作ればいいかわからない
コンサルに頼んだ
立派な設計書はもらった。でも、現場に落とし込む人がいない
代行に任せた
手は動いてくれた。でも、戦略を考えるのは結局自分一人
自分で作ろうとした
本を読み、テンプレを探した。でも「うちに合う形」がわからないまま半年が過ぎた
「一緒に考えて、最初の一歩を
一緒に形にしてくれる人」
ではありませんか?
壁打ちと初動実装の両方で関わる
Gravityは、
あなたの「人と組織の課題」に対して
壁打ちと初動実装の両方で関わる
6ヶ月のプログラムです
コーチングでも、コンサルでも、代行でもない
停滞の構造を見抜き、必要なときには容赦なく解体する
一緒に考える。一緒に最初の1枚を作る
あなたが決める。あなたの会社に合う形で動かす
6ヶ月後、こう変わります
- 「どうすればいい?」と聞かれるたびに考えていたことが、
判断基準として言語化され、ドキュメントとして存在している - 「誰かに相談したい」と思うたびに、
Slackですぐに壁打ちできる相手がいる - 「一人で全部やるしかない」という感覚が、
「仕組みが動き始めている」という実感に変わっている
つまり──
人と組織の判断を、一人で抱えなくていい状態になる
あなたは、事業成長に集中できる
それがGravityの約束です
Gravity でできること
まず「考える相手」が欲しいCEOのために
壁打ちに特化したプラン
60分 × 月2回
平日対応 ※「明日の面接でこの候補者をどう見極めるべきか」「メンバーからこんな不満が出たがどう返信すべきか」など、日々の突発的な組織課題にもリアルタイムで伴走します
1枚
「考える」と「最初の1枚を作る」を同時に
壁打ち × 初動実装のフルプラン
60分 × 月2回
60分 × 月2回 ── 壁打ちで決めたことの「60点の初稿」をセッション中に一緒に作る
平日対応 ※「明日の面接でこの候補者をどう見極めるべきか」「メンバーからこんな不満が出たがどう返信すべきか」など、日々の突発的な組織課題にもリアルタイムで伴走します
1枚
なぜ「月2回 × 60分」で成果が出るのか
本を読み、テンプレを探し、手探りで数十時間
それでも「うちに合う形」がわからず数ヶ月が過ぎる
プロとの60分で論点を整理し、その場で60点の初稿を完成
あなたの時間は月2時間だけ
経営者の「数十時間」を、月額35万円で毎月買い戻す投資です
初動実装で一緒に作るもの(例)
なぜ「完成品」を納品しないのか?
外部のコンサルが作った「100点の立派な制度」は、現場では運用できません
最も重要なのは、自社の文化に合った制度を「自分たちの手で運用し、改善し続けられる力」を残すことです
だからこそGravityは、プロの知見で「絶対に外してはいけない60点の骨組み」を一気に作り上げ、残りの40点(微調整や社内への落とし込み)をクライアント自身に行っていただく「伴走型」にこだわっています
6ヶ月間に、形として残るもの
話しただけで終わらない。毎回、形が残ります
他サービスとの比較
| 月額 | 結果 | |
|---|---|---|
| エグゼクティブコーチ | 20〜30万 | 対話で整理できる。実務には触れない |
| 組織コンサル | 50〜200万 | 設計書を納品。運用は自社任せ |
| 人事代行(CORNER等) | 20〜50万 | 実務を代行。戦略は保証なし |
| 自分で作る | 0円 | 手探りで半年〜1年。同じ問題を繰り返す |
| Gravity Light / Core | 月15〜35万 | 壁打ち × 初動実装。6ヶ月後に仕組みが「動いている」状態へ |
Gravity をつくった人
- ミナジン(現Kubellグループ) コンサル事業立ち上げ・執行役員 / 事業部長
- DMM.com 全社人事企画 / HRBP部門統括(約50事業対象)
- MOON-X 人事責任者 / 人事企画
- プレイド 事業開発(Business Architect)
- 2024年 GrowthFix 創業 | Gravity(壁打ち × 初動実装 6ヶ月プログラム)を提供
石井 伸幸
GrowthFix 代表|Gravity プログラム設計・担当
Gravityは、GrowthFixが提供する6ヶ月のプログラムです
「考える人」と「動く人」が分かれている限り、組織の課題は解決しない。その確信が、Gravityの出発点です
ミナジンでコンサル事業を立ち上げ、執行役員として人事制度の設計から導入まで手を動かしました。DMMでは約50の事業を対象に全社人事を統括し、経営判断と現場の実装の間に立ち続けました。MOON-Xでは組織をゼロから設計し、プレイドでは事業開発として新たな価値の創造に取り組みました
どの現場にも、共通した構造がありました
経営者は「早く決めたい」。でも、決めた後に動く人がいない
人事は「早く作りたい」。でも、何を作ればいいかわからない
コンサルは「設計しました」。でも、運用は自社でやってください
「考える」と「動く」が分断されている。だから、同じ問題が毎期繰り返されていました
2024年にGrowthFixを創業し、その構造を変えるサービスを作りました。壁打ちで一緒に考え、初動実装で最初の一歩を一緒に形にする。それがGravityです
60分で、停滞の正体を見抜きます
今、一番抱えている「人と組織の課題」を持ってきてください
60分で、あなた自身も言語化できていなかった
「停滞の構造」を特定します
・組織が止まっている本当の原因はどこにあるか
・どの課題から着手すべきか
・Gravityで解決できる範囲と、できない範囲
を、その場でお伝えします
セッションが終わったとき、
「一人なら、これをいつ決めていたか」
を考えてみてください
その差が、Gravityの価値です
体験セッションを申し込む
準備は一切不要です。関心のあるテーマを選ぶだけ
それがセッションの出発点になります
※セッション終了後に、無理な勧誘やしつこい営業連絡を行うことは一切ありません
よくある質問
コーチングと何が違いますか?
Gravityは整理に加えて、「初動実装」として最初の仕組みを一緒に作ります
考えた後に手が止まる、という課題を解消する設計です
コンサルティングと何が違いますか?
Gravityは設計だけでなく、現場で動く状態にすることがゴールです
ただし、完成品を作るのではなく「60点の初稿を一緒に作る」形で関わります。仕上げはクライアント自身が担います
Gravity LightとGravity Core、どちらを選べばいいですか?
「壁打ちだけでなく、仕組みの初稿も一緒に作ってほしい」場合はGravity Coreを
体験セッションでどちらが合うか、一緒に判断します
人事担当者がいない(または兼任)でも使えますか?
人事のプロが「社外のパートナー」として、壁打ちと初動実装の両方を支援します
6ヶ月で何が変わりますか?
ただし、「判断基準がドキュメントとして存在し、自分たちで改善し続けられる」状態には導きます
途中でGravity LightからGravity Coreに切り替えられますか?
「壁打ちで決めたことの実行で止まっている」と感じた場合に、Gravity Coreへの切り替えをご提案することがあります