50社中45社が、事業の勝ち筋を「仕組み」にできていなかった。
社長の限界を、
事業の限界にしない6ヶ月
社員5〜50名の成長企業・事業承継期の経営者向け
「自分が3ヶ月入院したら、事業はどうなるか?」
売上が止まるなら──社長の限界が、事業の限界になっている
50事業を見てきた人間が、社長がいなくても事業が伸び続ける状態を一緒に作ります
まず60分、社長の限界がどこにあるか診てみませんか?事業が踊り場に入る会社の8割は
「人」ではなく「構造」に原因がある
相談できる相手がいないまま、人が5人、10人、20人と増えていく
採っていいのか──この人にいくら払うべきか──任せていいのか
全部、自分で決めるしかない
こんな問題が、頭の中を占拠していませんか
こう思っていませんか?──実は原因が違います
こうした構造的なズレを放置するほど、見えにくいコストが積み上がります
*エン・ジャパン社調査等の業界推計値に基づく概算
やるべきことはやった。
なのに半年前と何が変わったか説明できない
コーチに相談した
頭は整理された──でも「具体的に何を作ればいいか」がわからないまま終わった
コンサルに頼んだ
立派な資料はもらえた──でも現場に落とす人がいない、結局自分が動くしかなかった
採用代行に任せた
候補者は来た──でも「この人を採るべきか」の判断は結局自分のまま
自分で作ろうとした
テンプレを探して、自社に合う形を模索して、気づいたら半年経っていた
話すだけで、組織の仕組みを
形にして届けてくれる人
「企画フェーズだけやってコンサルしましたと言っても、その先に思わぬ課題が出てくる。最初の目標を達成するまでやらないと本当のレベルアップはできない」
事業の勝ち筋ループから逆算して、伸びしろを開放する
なぜ、話すだけで事業の伸びしろが見えるのか?
50を超える事業で「伸びしろの構造」を体系化しているからです
あなたの事業の勝ち筋ループを聞けば、どこが社長に依存しているかが見える──だから速い
「コンサルタントの価値は知識ではない。顧客はその道のプロで、もっと詳しい。価値は対話を通じて顧客自身が答えを出すことを助けることにある」
Gravityは6ヶ月間、あなたの経営に伴走するパートナーです
月2回のセッションで話す → 翌日〜翌週に仕組みが届く → Slackで日常の判断も支える
考えるだけで終わらない──話すたびに、使えるものが手元に増えていく
事業の伸びしろに「構造」が見える──だから打ち手が変わる
「なぜか人が辞める」「採用がうまくいかない」──漠然とした不安の裏に、隠された伸びしろがある。どこを変えればいいかが見えてくる
話した翌日に「使えるもの」が届く
コーチングでもコンサルでもない──話した内容が、翌日〜翌週に「採用基準書」「評価シート」として手元に届く
「辞めたい」と言われた翌朝にも、相談相手がいる
経営者だけが知っている痛み──その瞬間にSlackで相談できる。2週間後のセッションを待つ必要はない
「社長がいなくても回る」が現実になる
仕組みが一つできるたびに、社長の判断が一つ減る。6ヶ月後には「自分が抱えなくていい」状態が見えてくる
これらを経て、6ヶ月後に手に入るもの
6ヶ月後、あなたが事業に集中できる体制を一緒につくりましょう
60分の体験セッションで判断する6ヶ月後──
「回る」から「伸びる」に変わる
あなたの事業の勝ち筋ループから逆算して、方向性と判断が決まる
翌日〜翌週に、勝ち筋が回る仕組みが形になって届きます
セッションの間も、判断に迷った瞬間に相談できます
「この人を採るべきか」「この伝え方でいいか」──2週間待つ必要はありません
セッションノート:決めたこと・次にやることを毎回送付
Gravityマップ:6ヶ月の変化を月次で可視化
*6ヶ月完結プログラム|社員5〜50名規模の企業向け|50名以上は別途お見積もり
「月35万円は高いのでは?」──同じ課題を他の方法で解決する場合と比べてみてください
同じ課題を、他の方法で解決しようとすると
採用できるまで半年〜1年。さらに立ち上がりに半年
資料は届くが運用は自社任せ
経営者の時給換算で数百万円相当の機会損失
採用ミス1回分(250万円〜)のコストで、6ヶ月分の「採用・評価・権限移譲」の仕組みが全て揃います
「コンサルタントの仕事の7-8割は資料作成・データ調査・プレゼン作り。AIで代替可能。10人でやっていた仕事は3人で済む時代になる」
── つまり、Gravityが35万円で済むのは、最初からAIに代替されない「翻訳」と「実装伴走」だけに集中しているからです。
なぜ「話すだけ」で
事業の伸びしろが見えるのか
- ミナジン(現Kubellグループ) コンサル事業立ち上げ・執行役員 / 事業部長
- DMM.com 全社人事企画 / HRBP部門統括(約50事業対象)
- MOON-X 人事責任者 / 人事企画
- プレイド 事業開発(組織のスケーリング支援)
GrowthFix 代表|社長の限界を、事業の限界にしない
50を超える事業の組織に関わってきた結果、一つの確信があります。
「事業の伸びしろが隠されている場所は、驚くほど決まっている」ということです。
事業の勝ち筋ループを聞けば、どこが社長に依存しているかが見える。だから速い。
DMMで約50事業の人事を統括し、MOON-Xでは組織をゼロから設計。どの現場でも「考えただけで終わる」問題が繰り返されていました
2024年にGrowthFixを創業。体験セッションからセッション・成果物の納品まで、すべて石井が担当します。
経営者のリアル──「辞めたいと言われた時のしんどさ」「近すぎて言えないもどかしさ」──を知っているからこそ、きれいごとではなく踏み込めます
「事業の伸びしろがどこにあるか」が
60分で見える体験セッション
採用・評価・マネジメント・カルチャーの4領域をヒアリングし、どこを変えれば事業が動くかをその場で口頭診断します
見えている課題の裏にある、最もインパクトの大きい伸びしろを特定します
6ヶ月の伴走が本当に合うかどうかは、60分の中で一緒に判断しましょう
準備は一切不要です──ただ現状をお話しください
60分後、「こういうことだったのか」がわかります
※事前準備は不要です|契約義務なし|無理な勧誘は一切しません
体験セッションを申し込む
お名前・メールアドレスと関心テーマを選ぶだけ──1分で完了します
※セッション終了後に、無理な勧誘やしつこい営業連絡を行うことは一切ありません
プライバシーポリシー
よくある質問
コーチングと何が違いますか?
Gravityは、人事・組織の専門知識を持ち込んで「具体的にこう作るべき」と踏み込み、話した内容が組織の仕組みとして届きます
話して終わりではなく、話すたびに使えるものが手元に届く──そこが違いです
コンサルティングと何が違いますか?
Gravityは、あなたが話した内容をもとに、あなたの会社に合った仕組みを設計し、納品します
フィードバックをもとに修正を重ね、自社にフィットする形に仕上げます。だから、その後も自分たちで運用・改善し続けられる力が残ります
Gravity Coachingチケットとは?
あなた自身の経営スタイル・強みを言語化し、「自分がやる領域」と「任せる領域」を設計するコーチングです
さらに深めたい場合は追加契約も可能です
月2回のセッションで足りますか?
「今すぐ判断が必要」な場面でも、2週間後のセッションを待つ必要はありません
セッション+Slackの組み合わせで、6ヶ月間ずっと伴走します
人事担当者がいない(または兼任)でも使えますか?
人事のプロが「社外のパートナー」として伴走します
6ヶ月で何が変わりますか?
完璧な制度ではなく「社長がいなくても事業が伸び続ける状態」を一緒に作るのがGravityです
卒業後も継続的に仕組みを進化させたい場合は、月額制のサポートプランもあります
まだ迷っていますか?──それは自然なことです
60分の体験セッションで、あなたの事業の「隠された伸びしろ」がわかります
Gravityが必要かどうかは、その場で一緒に判断しましょう
「回る」から「伸び続ける」へ
Gravityで整えた仕組みは完成ではなく「始まり」です
組織の成長に合わせた更新・チューニングを、月額制で支え続けます