Gravity

採用、評価、マネジメント──
考えるべきことは山ほどある
でも、一緒に動いてくれる人がいない

Gravityは、人と組織の課題に
「壁打ち」と「初動実装」の両方で関わる
6ヶ月のプログラムです

まず、体験セッション(無料・60分)を試す

この光景に、覚えはありませんか

人が辞めていく。採用しても定着しない
マネージャーを任命したが、チームが機能しない

「人事の仕組みを作らなきゃ」とわかっている
でも、誰も手をつけられない

人事の専任がいないまま、人数だけが増えた会社で
この光景に覚えがあるなら──
それは「人の問題」ではなく、構造の問題です

放置するほど、見えにくいコストが積み上がります

採用をミスすると→ 250万〜の損失
マネージャーが機能しないと→ チームの生産性が20〜30%低下
仕組みを手探りで1年かけると→ 同じ問題が毎期繰り返される

なぜ、解決しないのか

コーチに相談した

対話で整理はできた。でも、翌日から何を作ればいいかわからない

コンサルに頼んだ

立派な設計書はもらった。でも、現場に落とし込む人がいない

代行に任せた

手は動いてくれた。でも、戦略を考えるのは結局自分一人

自分で作ろうとした

本を読み、テンプレを探した。でも「うちに合う形」がわからないまま半年が過ぎた

あなたが本当に必要としているのは、
「一緒に考えて、最初の一歩を
一緒に形にしてくれる人」
ではありませんか?

壁打ちと初動実装の両方で関わる

Gravityは、
あなたの「人と組織の課題」に対して
壁打ちと初動実装の両方で関わる
6ヶ月のプログラムです

コーチングでも、コンサルでも、代行でもない
停滞の構造を見抜き、必要なときには容赦なく解体する

一緒に考える。一緒に最初の1枚を作る
あなたが決める。あなたの会社に合う形で動かす

6ヶ月後、こう変わります

  • 「どうすればいい?」と聞かれるたびに考えていたことが、
    判断基準として言語化され、ドキュメントとして存在している
  • 「誰かに相談したい」と思うたびに、
    Slackですぐに壁打ちできる相手がいる
  • 「一人で全部やるしかない」という感覚が、
    「仕組みが動き始めている」という実感に変わっている

つまり──
人と組織の判断を、一人で抱えなくていい状態になる
あなたは、事業成長に集中できる
それがGravityの約束です

Gravity でできること

Gravity Light(壁打ち特化)

まず「考える相手」が欲しいCEOのために
壁打ちに特化したプラン

月額 15万円
(税抜)6ヶ月プログラム / 総額 90万円
01
壁打ちセッション
60分 × 月2回
02
Slackホットライン
平日対応 ※「明日の面接でこの候補者をどう見極めるべきか」「メンバーからこんな不満が出たがどう返信すべきか」など、日々の突発的な組織課題にもリアルタイムで伴走します
03
月次進捗レポート
1枚

なぜ「月2回 × 60分」で成果が出るのか

自分で作ろうとすると…
本を読み、テンプレを探し、手探りで数十時間
それでも「うちに合う形」がわからず数ヶ月が過ぎる
Gravityなら…
プロとの60分で論点を整理し、その場で60点の初稿を完成
あなたの時間は月2時間だけ

経営者の「数十時間」を、月額35万円で毎月買い戻す投資です

初動実装で一緒に作るもの(例)

採用スコアカード JD初稿 面接設計 採用フロー設計 評価基準・評価シート 等級定義 評価運用ルール 昇給・昇格の判断基準 フィードバック面談の進め方 1on1ガイドライン マネージャーへの期待値の言語化 権限移譲設計 役割定義 会議体設計 オンボーディング設計 カルチャー・バリューの言語化

なぜ「完成品」を納品しないのか?

外部のコンサルが作った「100点の立派な制度」は、現場では運用できません

最も重要なのは、自社の文化に合った制度を「自分たちの手で運用し、改善し続けられる力」を残すことです

だからこそGravityは、プロの知見で「絶対に外してはいけない60点の骨組み」を一気に作り上げ、残りの40点(微調整や社内への落とし込み)をクライアント自身に行っていただく「伴走型」にこだわっています

6ヶ月間に、形として残るもの

話しただけで終わらない。毎回、形が残ります

壁打ちセッション後 議論の構造化メモ 判断の論点を整理し、次のアクションを明確に
初動実装ワーク後 60点の初稿ドキュメント すぐに使える仕組みの原型
毎月 月次進捗レポート 変化を可視化し、投資対効果を実感
6ヶ月終了時 総括レポート Before→Afterの変化を記録
COMPARISON

他サービスとの比較

月額 結果
エグゼクティブコーチ 20〜30万 対話で整理できる。実務には触れない
組織コンサル 50〜200万 設計書を納品。運用は自社任せ
人事代行(CORNER等) 20〜50万 実務を代行。戦略は保証なし
自分で作る 0円 手探りで半年〜1年。同じ問題を繰り返す
Gravity Light / Core 月15〜35万 壁打ち × 初動実装。6ヶ月後に仕組みが「動いている」状態へ

Gravity をつくった人

  • ミナジン(現Kubellグループ) コンサル事業立ち上げ・執行役員 / 事業部長
  • DMM.com 全社人事企画 / HRBP部門統括(約50事業対象)
  • MOON-X 人事責任者 / 人事企画
  • プレイド 事業開発(Business Architect)
  • 2024年 GrowthFix 創業 | Gravity(壁打ち × 初動実装 6ヶ月プログラム)を提供

石井 伸幸

GrowthFix 代表|Gravity プログラム設計・担当

Gravityは、GrowthFixが提供する6ヶ月のプログラムです

「考える人」と「動く人」が分かれている限り、組織の課題は解決しない。その確信が、Gravityの出発点です

ミナジンでコンサル事業を立ち上げ、執行役員として人事制度の設計から導入まで手を動かしました。DMMでは約50の事業を対象に全社人事を統括し、経営判断と現場の実装の間に立ち続けました。MOON-Xでは組織をゼロから設計し、プレイドでは事業開発として新たな価値の創造に取り組みました

どの現場にも、共通した構造がありました
経営者は「早く決めたい」。でも、決めた後に動く人がいない
人事は「早く作りたい」。でも、何を作ればいいかわからない
コンサルは「設計しました」。でも、運用は自社でやってください

「考える」と「動く」が分断されている。だから、同じ問題が毎期繰り返されていました

2024年にGrowthFixを創業し、その構造を変えるサービスを作りました。壁打ちで一緒に考え、初動実装で最初の一歩を一緒に形にする。それがGravityです

60分で、停滞の正体を見抜きます

今、一番抱えている「人と組織の課題」を持ってきてください
60分で、あなた自身も言語化できていなかった
「停滞の構造」を特定します

・組織が止まっている本当の原因はどこにあるか
・どの課題から着手すべきか
・Gravityで解決できる範囲と、できない範囲

を、その場でお伝えします

セッションが終わったとき、
「一人なら、これをいつ決めていたか」
を考えてみてください
その差が、Gravityの価値です

STEP 1 フォームに記入(2問・1分) STEP 2 日程調整(翌営業日以内) STEP 3 60分の体験セッション(オンライン)

体験セッションを申し込む

準備は一切不要です。関心のあるテーマを選ぶだけ
それがセッションの出発点になります

※セッション終了後に、無理な勧誘やしつこい営業連絡を行うことは一切ありません

よくある質問

コーチングと何が違いますか?
コーチングは「対話による整理」が中心です
Gravityは整理に加えて、「初動実装」として最初の仕組みを一緒に作ります
考えた後に手が止まる、という課題を解消する設計です
コンサルティングと何が違いますか?
一般的なコンサルは「設計書の納品」で終わります
Gravityは設計だけでなく、現場で動く状態にすることがゴールです
ただし、完成品を作るのではなく「60点の初稿を一緒に作る」形で関わります。仕上げはクライアント自身が担います
Gravity LightとGravity Core、どちらを選べばいいですか?
「まず壁打ち相手が欲しい」「自社で実行できる体制がある」場合はGravity Lightを
「壁打ちだけでなく、仕組みの初稿も一緒に作ってほしい」場合はGravity Coreを
体験セッションでどちらが合うか、一緒に判断します
人事担当者がいない(または兼任)でも使えますか?
むしろ、そのような企業にこそ必要なプログラムです
人事のプロが「社外のパートナー」として、壁打ちと初動実装の両方を支援します
6ヶ月で何が変わりますか?
「完璧な制度が完成する」とは約束しません
ただし、「判断基準がドキュメントとして存在し、自分たちで改善し続けられる」状態には導きます
途中でGravity LightからGravity Coreに切り替えられますか?
はい、可能です
「壁打ちで決めたことの実行で止まっている」と感じた場合に、Gravity Coreへの切り替えをご提案することがあります

人と組織の課題を、一人で抱えるのをやめる

それだけで、6ヶ月後の経営は変わります