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Gravityシリーズ

GRAVITY シリーズ

組織に、引力を。

経営者の引力を、組織の求心力に翻訳する。

30 年以上、組織の引力 ── 人が集まり、活きる力を追いかけてきた男が、
あなたの"引力"を 60 分で言語化する。

60分オンライン現在地に合った処方箋を、その場でお伝えします

── CHAPTER 1

経営者の引力は、
事業に出る。

組織には、引力がある。

和歌山市は、県庁所在地で唯一、45年連続で人口が流出し続けた街だ。
一方、千葉県流山市は、6年連続で転入超過率1位。
同じ日本で、同じ時代で、同じ市区町村単位で──これだけの差がつく。

違いは、「引力」だ。
人を引き寄せる街と、人が逃げていく街がある。この差は、施策の上手下手ではない。街そのものが持つ、目に見えない「動かす力」の差だ。

組織にも、まったく同じ現象が起きている。

人・アイデア・顧客が、自然に集まってくる組織がある。
一方で、どれだけ採用コストを積んでも、どれだけ良い施策を打っても、人もアイデアも素通りしていく組織がある。
その違いは、経営者の判断軸から組織全体に伝わる「引力」にある。

── CHAPTER 2

なぜ今、AI時代こそ
「引力」なのか。

採用制度も、評価制度も、1on1の運用設計も──
仕組みは、もうAIが作れる時代になった。

私自身、Claude Code を使って、チーム8人分の仕事を1人で回している(2026年4月実績)。LPも、診断ツールも、プロンプトも、WhitePaperも、全てAIとの協業で作っている。
仕組みがAIに委ねられる時代、何が人の仕事として残るのか。

残るのは、「引力」だけだ。

経営者の判断軸、言葉、価値観、人間性そのもの──それらから立ち上がる引力は、AIには作れない。
AI時代、経営者の「引力」が、組織の全てを決める。
その事実に気づいた経営者から、先に次のステージへ進む。

── WHITEPAPER

ここまでの思想を、
25ページのWhitePaperで。

『引力経営 ── 社長がいなくても、すべてが回る組織の原理。』
── すべてを、引き寄せる ──
Gravity マップ・個人引力 3 要素 × 4 型・Scan 翻訳マップ・CODE → Scan → Recruit / Cultivate → Orbit の 5 サービス構造・Case A まで凝縮した 25 ページの PDF を、無料でお届けします。

WhitePaper『引力経営』を無料DL →

※ メール1通で、完全版PDFが届きます

Gravityマップ
事業の現在地を4象限で診る

縦軸は「人で回す ↔ 仕組みで回す」、横軸は「今のステージ ↔ 次のステージ」。4象限のどこにいるかで、必要な処方箋が変わります。

やるべきことはやった。
なのに半年前との違いが、まだ言葉にならない——

0→1で事業を走らせてきたあなたは、
今、採用・評価・任せ方の判断に時間を取られていませんか。

本来、あなたが使うべき時間は、事業の次の山を見抜くこと
それでも現実は、半年前との違いを、まだ自分の言葉では掴みきれない——

コーチに相談した

頭は整理された──でも「何を作ればいいか」がわからない

コンサルに頼んだ

立派な資料はもらえた──でも現場で回す人がいない

自分で作ろうとした

テンプレを探して、自社用に直して、気づいたら半年経っていた

必要だったのは
あなたの引力を組織に翻訳し、
人が集まり・躍動し続ける伴走

処方箋は、5つのサービスで。

診断(CODE/Scan)× 中核変革(Coaching/Recruit/Cultivate)× 継続運用(Orbit)──
事業の現在地に応じて、必要なものだけを組み合わせます。

── 組織軸(経営者×組織)

組織を動かす 3 サービス(Scan → Recruit or Cultivate → Orbit の順に進みます)

※ 採用と躍動の両軸が同時に停滞している経営者には、Gravity Recruit + Gravity Cultivate を順次受講する複合パッケージ(Gravity Shift・220 万・9 ヶ月・10 万割引) もあります。商談時にご案内します。
※ 各サービスの 3-6 ヶ月実装後は 継続運用伴走 Gravity Orbit(月 15 万円・単一プラン・最低 6 ヶ月) をご用意しています。詳細は商談でご案内します。

50社を診て、見えた構造。

なぜ60分で、あなたの"引力"が見えるのか。それは、50社の経営者を診てきて1つの構造が見えているからです。

  • ミナジン(現Kubellグループ) コンサル事業立ち上げ・執行役員 / 事業部長
  • DMM.com 全社人事企画 / HRBP部門統括(約50事業対象)
  • MOON-X 人事責任者 / 人事企画
  • プレイド 事業開発(組織のスケーリング支援)
石井 伸幸

引力経営提唱者/引力の参謀/GrowthFix 代表

30+年組織の引力を設計してきた
50+事業の組織設計に関与
16年人事・組織開発の実務経験
8人分の仕事をAIで1人で回す(2026年4月実績)

和歌山市 ── 県庁所在地で唯一、45 年連続で人口流出が続く街で育ちました。求心力を失った街への違和感から、小学校で児童会、中学で生徒会、大学では中心市街地活性化のゼミへ。気づけば 30 年以上、組織の引力 ── 人が集まり、活きる力を追いかけてきた人間になっていました。街・組織・経営者と対象は変わっても、一貫しているのは「人が集まる仕組みと、人が離れない構造の設計」の一点です。

DMM で 50 事業の HRBP 統括、MOON-X で 30 → 120 名の組織設計、独立後も 50 社以上を診断。一貫して見ていたのは「組織に引力があるか、ないか」の一点でした。

そこで 1 つの構造が見えました。0→1 を走らせてきた才能ある経営者ほど、組織運用に埋没して本来の自分を見失う。社会から埋め込まれた「こうあるべき」に応えるうちに判断軸が滲み、組織に引力が立たなくなる。

だから、私の仕事は「足す」ことじゃない。「抜く」ことだ。

埋め込まれたものを抜けば、本来の才能は勝手に戻ってくる。経営者が本来の自分を取り戻した時、組織は初めて動き出す ── その体験を Gravity シリーズに込めました。診断から納品まで、すべて石井が担当します。

AI 時代にこそ、組織の引力を作る仕事は残る。
仕組みは AI に任せられる。でも引力は、人にしか作れない
だから GrowthFix の使命はひとつ ── 組織に、引力を。

Gravity の理論基盤

16 年の実務経験Bandura 効力感理論を中核に約 670 本の学術論文を精査・164 本を引用統合 ── Gravity は単一の理論や権威に依存せず、組織開発(OD)研究 60 年・社会化研究 30 年・Bandura 効力感理論を横断的に編集した独自フレームです。

理論基盤(Bandura 効力感理論・Stanford)

  • Bandura(Stanford・1977) ── Self-Efficacy 理論(被引用 49,507 = 心理学界の不朽の古典)
  • Bandura(Stanford・2000) ── Collective Efficacy 理論(職場応用)
  • Sampson, Raudenbush, Earls(Harvard・1997) ── コミュニティ Collective Efficacy(Science 誌・被引用 8,583)

編集した OD 業界 5 系列

  • Kotter(HBS) ── 8 ステップ変革モデル(被引用 467)
  • Bushe-Marshak(JABS・Simon Fraser Univ) ── Dialogic OD(被引用 252)
  • NTL Institute(OD の本山・1947 創設) ── 公式実装ガイド
  • Cooperrider(Case Western Reserve Univ) ── Appreciative Inquiry 30 年
  • Beer-Nohria(HBS) ── Theory E + O 統合論

統合した社会化研究 30 年(主要引用)

  • Bauer ら(2007)オンボーディングメタ分析 ── 70 研究統合(被引用 1,423)
  • Saks(2006)Employee Engagement ── 被引用 3,206
  • Saks-Gruman(2018)社会化資源理論 ── 17 種類資源体系
  • Cooper-Thomas-Anderson(2006)3 軸統合モデル ── 個人 × 状況 × プロセス

現場 60% / 学術 40% の比率原則で運用。各論文の APA フル引用・反論論文への詳細応答は
WhitePaper V10(Q4 公開予定)+ 書籍『引力経営(仮)』2027 Q1 KDP 出版予定 で展開。

あなたの現在地に合う診断を
60分で

あなたの"引力タイプ"が、構造で見える

CODE(5 万・任意)なら経営者個人の「本来の使い方」を 4 つのタイプ(整合 / Why ズレ / 才能ズレ / 偏愛ズレ)で解剖。Scan(10 万・必須)なら組織の引力を 4 つのタイプ(整合型 / 拡散型 / 渇望型 / 不毛型)で診断し、症状の根が Recruit(採用基盤)か Cultivate(躍動組織)か Shift(両軸)かを 60 分で確定。Scan 受講後は、診断で見えた方角を 3 ヶ月で組織の仕組みに実装する Gravity Recruit / Cultivate / Shift(80 万〜220 万・Week 1-2 で経営チームの共通言語となる設計図を共同制作 + Week 3-12 / Week 3-24 で実戦に落とし込み)に進めます。

「最初に手をつけるべき1つ」が明確になる

見えている課題の裏にある、最もインパクトの大きい引力の歪みを特定します

次に必要なサービスも、その場で正直に

診断後、現在地(4象限)に応じて Coaching/Recruit/Cultivate/Orbit のどれが合うかをお伝えします

準備は一切不要です──ただ現状をお話しください
60分後、「こういうことだったのか」がわかります

※ 各サービスの詳細・お申込みは各LPから。迷ったら Scan(必須・組織の引力 4 型診断)を推奨します。4 型判定に応じて、Gravity Recruit(採用基盤・80 万) / Gravity Cultivate(躍動組織・150 万) / Gravity Shift(両軸・220 万・9 ヶ月)の 3 パッケージから最適なものをご案内します。

よくある質問

5サービスの全体像と進む順番を教えてください
CODE(5 万・60 分)=個人引力を解剖する任意入口 → Scan(10 万・60 分)=組織の引力 7 項目スコア × 4 型診断(整合 / 拡散 / 渇望 / 不毛)で症状の根が Recruit(採用基盤)か Cultivate(躍動組織)か Shift(両軸)かを 60 分で確定する 組織の引力タイプ診断(必須)→ Gravity Recruit(80 万・3 ヶ月・採用基盤)またはGravity Cultivate(150 万・6 ヶ月・躍動組織)または両方 Gravity Shift(220 万・9 ヶ月)で組織に実装 → Orbit(月 15 万・単一プラン)=優秀人材が集まり続け、躍動し続ける会社を、月次で進化させる継続運用。
Coaching(38 万・6 ヶ月)は経営者個人の判断軸を整える伴走で、上記サービスと並行して受けられます。
CODE と Scan、どちらを選べばいいですか?
経営者個人の「本来の使い方」と 4 型判定を言語化したい方は CODE(5 万円・任意)
組織の引力 7 項目スコア × 4 型診断で Recruit/Cultivate/Shift のどれが効くかを 60 分で確定したい方は Scan(10 万円・必須)
CODE → Scan の順が推奨ですが、Scan から入ることも可能です。
Scan の判定結果を組織に実装する 3 ヶ月は Gravity Recruit(採用基盤・80 万)または Gravity Cultivate(躍動組織・150 万)または両方 Gravity Shift(9 ヶ月・220 万)。Scan 受講が前提です。
Scan の後、Recruit / Cultivate と Coaching どちらに進むべきですか?
引力タイプの方角に合わせて組織に実装したい場合は Gravity Recruit(採用基盤・80万・3ヶ月)または Gravity Cultivate(躍動組織・150万・6ヶ月)(両軸該当は Gravity Shift・220万・9ヶ月)。経営者個人の引力ズレ型(CODE 4 型・Why ズレ/才能ズレ/偏愛ズレ)を、まず自身で整え直したい場合は Coaching(38 万・6 ヶ月)
多くの経営者は両方を順番に・あるいは並行で受けています。Scan セッション内で、現在地に合う進路を一緒に判断します。
Coaching と Recruit / Cultivate、どちらを先に受けるべきですか?
扱う対象が違います。Coaching = 経営者個人の判断軸を整える 6 ヶ月(個人軸)/Gravity Recruit / Cultivate = 組織の仕組みを変える 3 ヶ月(組織軸・採用基盤 or 躍動組織)。
「自分の判断軸が定まらない」感覚が強ければ Coaching が先。「設計図はあるが組織への落とし込みが進まない」感覚が強ければ Recruit / Cultivate が先。両方を並行で受ける経営者も多くいます。
Recruit / Cultivate と Orbit の違いと進む順番は?
Gravity Recruit(80 万・3 ヶ月)/ Cultivate(150 万・6 ヶ月)=引力タイプを組織に実装する集中期間。Orbit(月 15 万・単一プラン・最低 6 ヶ月)=Recruit / Cultivate で耕した土台の上で引力を月次強化する Gravity 型成長加速装置。
原則 Recruit / Cultivate → Orbit の順です。Scan で「整合型」と判定された場合は組織実装を経由せず Orbit 直接契約も可能です。
コンサルティングと何が違いますか?
コンサルは設計書を納品して去ることが多いです。
Gravityシリーズは、あなたが話した内容をもとに、あなたの会社に合った仕組みを設計し、納品します。
フィードバックをもとに修正を重ね、自社にフィットする形に仕上げます。だから、その後も自分たちで運用・改善し続けられる力が残ります。
診断後、必ず次のサービスに進む必要がありますか?
いいえ。診断は単独で完結します。
60分の診断で見えた内容を持ち帰って、自社で進めていただいても構いません。
もちろん、Coaching/Shift/Orbit のどれが合うかを正直にお伝えし、希望があれば次に進むことも可能です。
人事担当者がいない(または兼任)でも使えますか?
むしろ、そのような企業にこそ必要なシリーズです。
人事のプロが「社外のパートナー」として伴走します。

ここまで読んでも迷うなら、それが答えです。
60分だけ、一度話しましょう。
現在地に合うサービスは、その場で一緒に判断します。

60分診断に申し込む